「平成30年度 大腸がん検診」を実施します

大腸がんは “早期発見” “早期治療” がとても有効です。

 

年度内40歳以上で、本年6月1日現在、共済組合の資格がある組合員・被扶養者を対象に郵送方法による大腸

がん検診を以下の流れで実施します。
 ※所属所において独自に大腸がん検診を実施する所属所もあります。

 

 

 

 

 

郵送方法による大腸がん検診の流れ

 

 

案内配付

 

8月10日に検診機関より、「大腸がん検診案内通知(申込はがき付)」が、所属所共済組合事務主管課を通じ

て、組合員に配付されます。

 

 

はがき送付

 

検診希望者は、案内通知の申込を、平成30年11月30日までに検診機関まで送付してください。

※平成30年12月になりますと、申込はがきを送付しても検査をを受けられなくなりますのでご注意くださ

い。

※申込はがきを送付により、個人情報取扱いに同意したことになります。

 

 

キット到着

 

申込はがきを送付した方には順次、自宅に「大腸がん検査キット」が届きます。

 

 

検体送付

 

検体容器を平成31年1月31日までに検診機関まで返送ください。

※平成31年2月になりますと、検体容器を返送しても検査の対象外となりますので、ご注意ください。

 

 

結果通知

 

検体容器を返送した方には順次、自宅宛てに検査結果通知を発送します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大腸がん検診案内通知見本

 

 

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