大腸がん検診の検査方法が変わります

 

大腸がんは 早期発見 早期治療 がとても有効です

 

本組合では、郵送方法による大腸がん検診を実施していますが、本年度からは検診の実施期間を拡大し、検診率 のさらなる向上を図るために、

 

年度内40歳以上で、

本年9月1日現在、共済組合の資格がある組合員・被扶養者を対象に

 

郵送による大腸がん検診を以下の流れで実施します。

※所属所において独自に大腸がん検診を実施する所属所もあります。

 

 

郵送による大腸がん検診の事務の流れ

 

8月過ぎに検診機関より、「大腸がん検診案内通知(申込はがき付)」が、所属所共済組合事務主管課を通じ て、本人あてに配付されます。

検診希望者は、案内通知の申込はがきに自宅住所を記入のうえ、来年1月31日までに検診機関まで送付してく ださい。

※来年2月になりますと、申込はがきを送付しても検査自体の対象外になりますのでご注意ください。

※申込はがきを送付により、個人情報取扱いに同意したことになります。

申込はがきを送付した方には順次、自宅に「大腸がん検査キット」が届きます。検体容器を来年2月28日まで に検診機関まで返送ください。

※来年3月になりますと、検体容器を返送しても検査の対象外となりますので、ご注意ください。

検体容器を返送した方には順次、自宅宛てに検査結果通知を発送します。

 

 

大腸がん検診案内通知見本はコチラ

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